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インフラ計測

TEL. 03-6214-2529

株式会社フォトンラボ (旧 フォトン応用計測研所)

製品化計画

当社は次のようなトンネル保守点検の運用を想定して製品システムを開発しています。


プロモーションビデオ

レーザー打音システムと画像撮影システム(MIMM)を紹介しています。























株式会社フォトン応用計測研究所は2018年10月に社名を株式会社フォトンラボに変更いたしました。
画像撮影システム
(MIMM)
および
危険個所推定ソフト
連動ソフト
画像撮影システム(MIMM)は関係会社「計測検査梶vで開発され、すでに現在稼働中で、全国の道路・高速道路および鉄道で最高速度80km/hで画像計測サービスを提供し、高い評価をいただいています。。
・・・⇒MIMM紹介ビデオ計測検査鰍フホームページ
現在、フォトンラボと計測検査は協力して「ひび や うき の可能性のある危険個所を推定するAIを活用したソフトを開発中です。推定箇所の位置、範囲などをレーザー打音システムに引き渡します。この連動ソフトも総合システムとして開発中です。します。SIP完了後にレーザー表面計測センサーユニットとして引き継がれます。
レーザー打音システム
うき判定ソフト
SIP理研チームの中で量研を中心に開発されているレーザーによりトンネル覆工面を振動させ、その振動スペクトルを別のレーザーでドップラー効果を使って計測し、AIを使ったソフトでうきの有無を判定するシステムです。
レーザー打音の技術はSIP以前から存在していましたが、高速打音(およそ20倍の速度アップ)を目指して国家プロジェクトであるSIPで5年間かけ開発してきたものです。高速打音の結果、面としてうきなどの危険箇所が精密に計測でき、画像マップとして土木専門家である建設コンサルタント会社の専門家の判断に寄与します。
MIMMの画像撮影データの上にうきと判定した画像データを重ねることができます。
レーザー打音の原理

 

バナースペース

株式会社 フォトンラボ

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